インド旅のタビイク!:11人の冒険、始まりと成長の記録?バックパッカー初心者向け旅企画「タビイク」のインド冒険記!
初めてのインド旅行へ!旅ブロガーゆきんこ率いる「タビイク」チームが、デリーで冒険をスタート!全国各地から集まった11人の旅人たちは、自力でニューデリーのメインバザールを目指す。Wi-Fiもガイドブックもなし!メトロを駆使し、現地の人の力を借りながら、自律的に行動する姿は必見。個性豊かな参加者たちの自己紹介、そしてゆきんこの的確なアドバイスも。一人旅をサポートするタビイクの魅力が詰まった、旅の始まりを追体験!

💡 11人の参加者がニューデリーに集結!初めてのインド旅行で、自律的な行動を促す。
💡 バックパッカー初心者向け旅企画「タビイク」の理念と、参加者の多様な背景を紹介。
💡 ジャイサルメールでの別れと体調不良。プライベートツアーの魅力も語られる。
今回の記事では、タビイクのインド旅行の様子を詳細に追っていきます。
旅の始まりから、様々な出会い、そして成長の記録まで、じっくりと見ていきましょう。
旅の始まり:11人の冒険
インド旅行、旅の始まりは何があった?
デリー空港からニューデリー駅を目指した!
11人の参加者たちは、初めてのインド旅行でニューデリーに降り立ちました。
メトロを利用しニューデリー駅を目指す中、様々なハプニングに見舞われます。
自律と成長がテーマとなる旅の始まりです。

✅ インド年越しプランの初日、参加者たちはニューデリー駅を目指し、ファーストミッションに挑戦。到着したはずの参加者1名が大幅に遅刻するというハプニングが発生。
✅ ニューデリー駅周辺は詐欺が多く、参加者たちは騙されないよう注意深く行動。幸いにも、今回は正しい道案内を得られ、順調にメインバザールに到着。
✅ 無事にファーストミッションをクリアした参加者たちは、ランチ休憩を取り、セカンドミッションに向けて準備。様々な経験が1人旅に活かされると筆者は語る。
さらに読む ⇒ゆきんこついに!!=潔癖症インドに住む編=出典/画像元: https://yukitabi55.vivian.jp/tabiikucountdownday1-2/ニューデリー駅での出来事や、参加者たちの行動に、私もハラハラしながら見守っていました。
詐欺に注意しながらも、助けを求める姿は印象的でした。
自律することの大切さを改めて感じました。
インド在住の旅ブロガー/ライターであるゆきんこさんは、旅人育成企画「タビイク」のインド現地サポートを担当しています。
今回は、11人の参加者と共に、初めてのインド旅行をスタートさせました。
参加者は全国各地から集まり、デリー空港に到着後、ニューデリーのメインバザールを目指すことになりました。
交通手段は自由で、ガイドブックやWi-Fiの使用は禁止。
参加者たちは、メトロを利用してニューデリー駅へ向かいました。
道案内は現地の人々に聞く必要があり、ゆきんこさんはニューデリー駅周辺が嘘つきが多いエリアであることに注意を促しつつ、参加者たちの自律的な行動を促しました。
自己紹介を通じて互いの理解を深め、呼び名を決めるなど、旅の始まりを共に迎えました。
ニューデリー駅周辺は本当に注意が必要ですよね。ガイドブック禁止、Wi-Fi禁止というのも、自力で旅をする意欲を掻き立てられますね!ゆきんこさんのサポートがあるから安心ですけど。
タビイクの理念と参加者たち
一人旅の不安を解消!タビイク、どんなサポート?
出発から帰国後まで、トータルサポート!
タビイクは、一人旅に不安を持つ人々をサポートする旅企画です。
今回は、様々な背景を持つ5人の参加者が、インドでの冒険に挑みます。
旅を通して、どんな成長が見られるのでしょうか。
公開日:2020/05/06

✅ バックパッカー初心者向けに、約1週間の旅の練習から始まる「タビイク」という旅企画が開催される。空港で初めて旅の仲間と出会い、旅のプロの引率のもと、徐々に少人数で行動し、最後は一人で自由な旅を楽しむ。
✅ 豪華ゲストが引率し、世界一周経験者やプロカメラマンなどが旅をサポート。インドやタイ、カンボジア、ボリビアなど、様々な場所へのプランが用意されている。
✅ 写真ワークショップやウユニ塩湖での撮影など、旅の経験を深めるための企画も含まれており、ワクワク感を抱きながら不安を乗り越えて旅に出ることを後押しする。
さらに読む ⇒ TABIPPO.NET出典/画像元: https://tabippo.net/tabiiku-guest/多様な参加者の背景が興味深いです。
世界一周を夢見る男性や、タビイクのリピーターの方々など、それぞれの目標や動機が、旅をより豊かなものにしてくれそうですね。
タビイクは、一人旅に不安がある人々をサポートする企画です。
出発前の準備から現地でのサポート、帰国後の交流までをトータルでサポートします。
今回の旅では、5人の参加者(男子3人、女子2人)が参加。
男子2人は高校からの友人、一人は世界一周の夢を叶えるために参加。
女子2人は友人で、一人はタビイク3回目の参加、もう一人はワーホリからの参加というユニークな背景を持っています。
メトロでの快適な移動の後、ゆきんこさんはニューデリー駅周辺の状況を踏まえ、これからの旅での注意を促しました。
私も、一人旅に憧れているんです。タビイクのような企画があれば、安心して挑戦できそう!出発前の準備からサポートしてくれるのは、本当に助かりますね。
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ジャイサルメール旅の終わり。帰国する2人を見送り、ゆきんこさんは夕方の列車で帰路へ。トゥクパで締めくくるも体調不良…インドらしい別れと珍事件も。