PAS-POL(絶景手帳、旅)の軌跡:旅の情熱を形にしたブランドとは?旅に出たくなるモノづくり:PAS-POLと絶景手帳の魅力
旅への情熱を形にするブランド、PAS-POL。パスポートから着想を得た商品は、旅心を刺激するアイテムばかり。絶景手帳から、写真集、雑貨まで、旅のワクワク感を日常に届ける。若きリーダー、しみなお氏率いるTABIPPOが創り出す、共創をテーマにした旅のカタチ。次世代リーダー育成スクールも始動し、旅の未来を切り拓く。
『365日日本一周絶景の旅』:日本の魅力を再発見
日本の絶景を網羅!『365日日本一周絶景の旅』とは?
日本の四季を巡る写真集!旅のきっかけを創出。
PAS-POLからは、日本の絶景を網羅した写真集『365日日本一周絶景の旅』が登場。
旅のきっかけを提供し、プレゼントにも最適です。
公開日:2020/05/18

✅ 「365日 日本一周 絶景の旅 新装版」が表紙と一部ページをリニューアルして販売開始された。
✅ 本書は、日本各地の絶景を365ヶ所紹介しており、旅人の声やベストタイムの記載、各都道府県の県章が特徴。
✅ 旅へのきっかけを提供し、自宅でも旅行気分を味わえるよう、友人や家族へのプレゼントにも適している。
さらに読む ⇒ 観光経済新聞出典/画像元: https://www.kankokeizai.com/%E3%80%90%E6%9C%AC%E3%81%A0%E3%81%AA%E3%80%91%E3%80%8C365%E6%97%A5-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%80%E5%91%A8-%E7%B5%B6%E6%99%AF%E3%81%AE%E6%97%85%E3%80%8D/写真集で旅のインスピレーションを得て、次の旅行先を決めるのも良いですね。
プレゼントにも喜ばれそうです。
PAS-POLからは、『365日世界一周絶景の旅』への反響を受けて、日本にも素晴らしい絶景があることを伝えたいという思いから、『365日日本一周絶景の旅』が発売されました。
この写真集は、日本の四季折々の絶景を365カ所収録しており、旅人たちが実際に訪れた場所の写真を使用しています。
写真集として絶景を楽しみたい人、次の旅の行き先を探している人、大切な人へのプレゼントを探している人など、幅広い層に訴求。
読者は、自身の誕生日や大切な人の誕生日に掲載されている絶景を知り、一緒にその場所を訪れることもできます。
この写真集は、旅のきっかけを提供し、旅人から旅人へとバトンを繋ぐような一冊を目指しており、PAS-POLの《旅人みんなで作っていくモノづくり》という理念を体現しています。
365日分の絶景写真とは、豪華ですね!眺めているだけで、色々な場所に旅した気分になれそうです。
危機からの変革:次世代リーダー育成への挑戦
コロナ禍で観光業を救った清水氏のスクール、何を目指した?
次世代の観光リーダー育成による業界活性化!
TABIPPOは、若者の旅を応援する活動を行っています。
次世代リーダー育成のためのスクール「POOLONEXT」を開講するなど、革新的な取り組みも。

✅ TABIPPOは、若者に旅の魅力を伝え、旅をする文化を創ることを目指し、Webメディア、イベント開催、人材育成など幅広い事業を展開している。
✅ 設立当初から自己資本で運営し、「旅」という文化をじっくりと根付かせるため、50年から100年という長期的な視点で活動を行っている。
✅ 若者の旅行振興のため、オンラインスクール「POOLO NEXT」を開講し、SDGsへの貢献も視野に入れながら、ミレニアルズ世代をターゲットに事業を展開している。
さらに読む ⇒観光産業 最新情報 トラベルビジョン出典/画像元: https://www.travelvision.jp/news/detail/news-92474コロナ禍という状況下で、次世代リーダーを育成するという清水氏の決断は素晴らしいですね。
業界の未来を考えているのが素晴らしい。
新型コロナウイルスの影響で観光業界が壊滅的な打撃を受けた際、TABIPPO代表の清水直哉氏は、2030年の観光業界を担う次世代リーダーを育成するスクール「POOLONEXT」を立ち上げました。
これは、コロナ禍という危機的状況下で、清水氏が業界全体の活性化を目指し、自身の利益よりも業界全体の未来を優先した決断でした。
20代後半から30代前半の世代に観光業界を牽引するリーダーが少ない現状に危機感を抱き、自ら行動を起こしました。
このスクールを通じて、次世代のグローバル人材を育成し、10年後も「若い人が元気がない」と言われる状況を回避することを目指しています。
多くの共感者である講師やメンターたちの協力のもと運営され、業界の未来を担う人材育成に取り組んでいます。
次世代のリーダー育成は、非常に重要な取り組みですね。私達の未来のためにも、応援したいです。
旅する文化を創る:TABIPPOのビジョンと未来
TABIPPOが目指す、旅文化の広げ方って?
ボトムアップで、参加者と共に創る!
TABIPPOは、「若者が旅する文化を創る」ことを目指して活動しています。
旅祭などのイベントも開催し、人々を魅了しています。

✅ TABIPPOは、世界一周経験のある学生が立ち上げた会社で、旅をテーマにしたイベントやメディア事業を展開している。
✅ 代表の清水直哉氏は、学生時代のヨーロッパ一人旅での経験を機にTABIPPOを設立し、法人化。旅祭を通じて、多くの人に旅の魅力を伝えている。
✅ 清水氏は、旅の魅力として多様な出会いや価値観との触れ合いを挙げ、学生にはウユニ塩湖を勧めている。
さらに読む ⇒ マイナビ 学生の窓口出典/画像元: https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/21492しみなお氏のフラットな人柄が良いですね。
これからもPAS-POLの活動を通して、旅の魅力を発信してほしいです。
TABIPPOは、「若者が旅する文化を創る」という理念のもと、旅を広げる活動を続けています。
これは、トップダウンではなく、ボトムアップで旅を広げていく草の根的な文化をイメージしています。
旅祭やTABIPPO2014、旅大学などのイベントも同様に、参加者と共に創り上げてきました。
26歳で起業したしみなお氏は、世界一周の経験を持ち、旅の力で世界を豊かにすることを目指しています。
経営者らしくないフラットな人柄で、サッカー、漫画、お酒を趣味とし、カレー、トマト、ビール、コーヒーを好むなど、親しみやすい一面も持ち合わせています。
PAS-POLは、今後も新しいアイテムや書籍を発売予定であり、旅への情熱を形にする活動は、これからも続いていくでしょう。
旅の楽しさを広げる活動を、これからも応援しています!PAS-POLの今後の展開にも期待しています。
PAS-POLの活動は、旅好きにはたまらないですね。
私も色々な場所に行ってみたくなりました。
💡 PAS-POLは、旅に出たくなる手帳『絶景手帳』を始め、様々な旅関連商品を展開。
💡 TABIPPOは、旅の魅力を発信し、次世代リーダー育成にも力を入れている。
💡 「若者が旅する文化を創る」という理念のもと、PAS-POLは今後も活動を続ける。